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【モダン】手元供養の「想珠」って何ですか?

手元供養のための「想珠(おもいだま)」は、大切な人を想う気持ち、
そして思い出をそっとしまい込んで供養できるものです。

手元供養の容器「想珠」おもいだま

手元供養 想珠(おもいだま)

 

ガラス工房 Eze(エズ)」と「セラミックアルテ」の
コラボで生み出された想珠は、”思わず語りかけたくなるカタチ” というのを
コンセプトに、故人と心の会話がしやすいようなデザインにしたものです。

 

生前の思い出の品の一部、または分骨用にご遺骨の一部を納めて飾っても、
違和感のないデザインで、従来の骨壷のイメージは全くありません。
本体は陶磁器製ですので、ガラスの骨壷のように中が透けて見えることもありません。

専用ガラス台は、蓮の花の上にお釈迦様が座ったようなイメージを、
何度も打ち合わせと試作を重ねて現代風にアレンジし、
想珠に込める気持ちを表現しました。

 

 

セラミックアルテ(Ceramic Arte)ロゴ

現代の祈りをカタチに・・・Ceramic Arte(セラミックアルテ)

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